▽赤黒さん:
>▽赤黒さん:
>>▽赤黒さん:
>>>注目は次の試合。
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>>>山梨招待 筑波大戦
>>>京都招待 立命館大戦
>>>練習試合 日体大戦
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>>>春に対抗戦所属の早稲田、慶應、明治、筑波、日体の五校と対戦するのは
>>>初めてではないか。
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>>>山梨招待で、慶應、明治、法政など所謂゛伝統校゛以外のチームとの対戦は初めてだろう。
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>>>伝統ある京都招待に昨年の同志社戦に続き2年連続で招待されるのは初めてのこと。
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>>>5連覇の威光。
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>>帝京大は進化。
>>兎に角速くなっている。
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>>先週の中央戦。
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>>FW強化も進む今シーズンはさらに進化するだろう。
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>>明日大東大戦。
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>帝京大の凄さ。
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>今の帝京大の試合は、大学チーム相手には勝敗を意識して試合を観ることはない。
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>ジャパンやU20から戻った選手達が出場したこの試合。
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>ジャパンから一時戻った流から磯田への素早いパスでのトライは
>ジャパンクラスのプレーだった。
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>何より凄いことは、マスコミ、報道陣の数の多さだ。
>春シーズンの大学グランドでの試合でありながら、
>岩出監督を取り囲み、試合後の流主将に複数の報道陣陣が
>取材を行っている。
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>これもまた今までには観たことのない帝京大学の進化の表れである。
帝京大学は、ゴールデンウィークのこの時期は試合を入れない。
けじめがある。
もともと遊びたい盛りの年代の若者である選手達である。新入生達には、新しい環境に心身の疲労も溜まることだろう。また、監督、コーチはじめスタッフにとってもいい休養になることだろう。
練習に真剣に取り組み、休みの時は、思い切り遊ぶ。気分転換リフレッシュを図り、またグランドに戻り真剣に練習に取り組む。
学生のみならず、大人にも大事なことだと考える。
最も各個人でこの期間も自主的で意欲的な課題練習に取り組む選手たちもいることだと想っている。