▽球技好きさん:
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>資格停止となると男子だけでなく女子やユース世代も巻き込まれますし。単純に考えて2019のバスケットのワールドカップ、2020年の東京オリンピックへの出場についても大きな障害となるでしょう
>(ただでさえ開催国出場権を担保されていないとのことです)
>国内の普及、人気向上にブレーキがかかることは必定と思います。
諸事情など詳細はわかりませんが、大人の考え(都合)で競技者が翻弄されるのは気の毒としか言えません。
国際連盟は2リーグ併存の解消の方向性を求めていますが、この秋までに全面解決は難しそうですね。ここはひとつ、2リーグの優勝者が対決する日本選手権を創設して、真の日本一を決めるシステム構築する事で、当分は2リーグ併存状態のままでも、許容してもらえないですかね。プロ野球のセパでの日本シリーズのように・・。段階を追って交流戦導入とか、その方が両リーグ関係者やファンに大きな刺激になるだろうし、メディアも因縁作りなど乗り易いだろうし盛り上がりそうですけど・・。
>ラグビーでは国際的に日本そのものにてこのような問題が発生することになることはないでしょう。これからもおきることはまずないと考えます。
>ただ国内的に言うと、所謂、関東大学での対抗戦グループとリーグ戦グループの統合について日本協会が何一つリーダーシップをとらない、とれない、放置したままというところに良くも悪くも(私は悪いと思ってます)ちゃんと管理していない、牧歌的ななーなーな部分を感じます。
同意です。
その時期を逸したというのが協会の本音かもしれません。両グループの力関係の差が開いた今、統合の意義も薄れますね。90年代から2000年代前半頃に統合に踏み切れば、今の大学ラグビーはもっと活気があったと思います。
リーグ戦が今後奮起できれば、また強く訴えたいと思います。