▽チョン蹴りさん:
>
>サンウルブススコッドリストに入ってる拓殖のPR具智元は、新年度4年生でバイスやるので、在学のままスパーラグビーに挑戦中のはずです。なので学生でもオファーがあれば本人(又は大学の)の意志次第で道は開けてます。
>ちなみに、彼はリーグ戦下位校なので知らない方も多いでしょうが、将来性十分なタイトヘッドでしょう。
ご指摘ありがとうございます。同じくプロップに東海大学の平野選手もいますね。どういう仕組みで選出されて、出場する形になってるんでしょうか。
>
>ところで、先を見据えて若手に経験を積ませるという考えは一理あると思いますが、やはり興業面が優先的な(チケット代も高く設定されてるし)スーパーラグビーですから、現レギュラー陣を脅かすレベルになるくらいになってからがいいかと思います。首脳陣には出場は与えるのでなく奪い取らせるようなスタンスでお願いしたいです。海外クラブの若手もそういう感じでレギュラー取ってるはずだし。
これだけトップリーグのチームがあっても、彼等を脅かす存在がいないとなると、来年辺りはバックラインの殆どが日本人以外の選手で占められてしまうかも知れませんね。他国の選手で出場機会に恵まれなければ、売り込んできてもおかしくありませんから。かつては、トニーブラウンだって南アのシャークスでプレイしていたこともありますしね。