▽バハマさん:
>昔この掲示板の常連だったハバナさんのブログを読んでいて初めて知りましたが、日本とアルゼンチンの審判団がやっちゃったみたいですね。
>後半の35分ぐらいのストーマーズがトライかという場面ですが、残していた録画を見るとそういう場面がありました。
>以下、そのブログから少しだけコピペで紹介させてもらうと
>
>藤実TMO 「No off side. You(may) award a try」
>アンセルミ主審 「Ok, so no try. I'm going to advantage for penalty」
>藤実TMO 「………」
>
>という不思議なやり取りがあって、アンセルミ主審はノートライのジェスチャー。
>
>だったそうです。自分でもそういう会話があったのは確認しました。
>日本代表だけではなく日本の審判もワールドカップに出場出来ればと期待していましたが、ちょっと無理見たいです。
これはアンセルミさんが映像を見てTVマッチオフィシャルの判断を覆して自分で判断したのかと思いました。
コミュニケーションミスだったら大いに問題ありですね。
「no offside」は日本人レフリーの独特の言葉だと思いますが、藤さんは「you may award try」って付け加えました。これを聞き逃したアンセルミさんもちょっと良くないですね。
この言葉はTVマッチオフィシャルの常とう句だから、聞き逃さない限り聞き取れると思うのですが。
しかしこの試合を通じてコミュニケーションはうまく取れていないように感じました。レフも経験です。