お互い母国語でない言葉で仕事をすることの難しさでしょうか。
この主審の方、確か去年ジャパンの試合も吹いていた記憶があります。
副審や選手と良好なコミュニケーションをとりながら試合をcondactするという点ではイマイチだなーという印象でした。
アルゼンチンのトップレフェリーというのもあまり多くないですし、審判の個性もありつつも普段吹いている国による審判のスタンスの違いというのもあるのかな、と思いました。
とりあえず国際レベルで審判が日本語で会話ってのはナシにして欲しいですね(笑)
▽バハマさん:
>昔この掲示板の常連だったハバナさんのブログを読んでいて初めて知りましたが、日本とアルゼンチンの審判団がやっちゃったみたいですね。
>後半の35分ぐらいのストーマーズがトライかという場面ですが、残していた録画を見るとそういう場面がありました。
>以下、そのブログから少しだけコピペで紹介させてもらうと
>
>藤実TMO 「No off side. You(may) award a try」
>アンセルミ主審 「Ok, so no try. I'm going to advantage for penalty」
>藤実TMO 「………」
>
>という不思議なやり取りがあって、アンセルミ主審はノートライのジェスチャー。
>
>だったそうです。自分でもそういう会話があったのは確認しました。
>日本代表だけではなく日本の審判もワールドカップに出場出来ればと期待していましたが、ちょっと無理見たいです。