▽花園オールドボーイさん:
>コーチング体制の見直し?
>
>来年のオールブラックス来日決定の際、
>NZ協会首脳が「我々はジャパンにJJを貸している」という趣旨の発言があったやに聞いています。
>
>そのプライドの高い彼らが、この時点での「コーチング体制の見直し」なんて聞いたらエライことになるかも知れませんね。
「ジョセフをお貸ししています」、、、先日来日したNZ協会CEOのステイーブ・チューですね。「いや、別にお借りしているのではない。カネを払って雇ってあげているのですよ」と薫田強化委員長が返したかどうか知りませんが(笑)、残念ながらそう言われてもジャパンとしては悔しいけど頑張るしかない。
いずてにしても6月のルーマニア戦、アイルランド戦の結果次第でしょうね。。はっきり「成長」が確認されたらそれでよし、そうでなければ2015RWC以来一年半、協会とJJの力量が問われるでしょう。
こんな事を言うとまたまた「常連サン」たちに罵られそうですが(笑)、私を含めてジャパンが負けて嬉しい人は一人もいない。ただ、どんなプレーをしても「次回は必ず」とか「実力を出し切れなかった」とか「選手を誇りに思う」では困ったものだと言う事です。
要は、冷静に、客観的に、且つ熱情をもってジャパンを応援すると言うことではないでしょうか。