▽あきじいさん:
>後半どうしましたかね!後半がねぇ!ノートライに終わり悔しいですね!残念です!勝ちが逃げていきました。強豪ブランビーズ相手に後一歩の所まで追い詰めた今年のサンウルブズはやはり去年と違うチームになっていますね!これからが物凄く楽しみです!
最後の20分。
あ〜〜というプレーばかり。
勝負に直結するこの時間帯では良い(うまいっ、すごいっという)プレーをしなきゃいけないのに。
ブランビーズを相手に最後まで試合を作れたのはそれは素晴らしいことです。これはハードワークのたまものでしょう。
しかし今年は勝たねば。池田氏もいろんな手を打ってきてくれてます。
今こそ勝たねば。
いいなあと思った新しい選手は、
ヘイデン・パーカー。小さい体ですがタッチライン際のあの必死のタックルはまじめな選手ですよ。パス回しのリズムもロビーロビンソンよりも良かった気がしました。あとはどれだけ自分から仕掛けられるか。
中村亮土。ディフェンスを考えて仕掛けて仕留めました。自陣で誰かがミスして相手の攻撃が始まった後、一発のタックルで取り返したのにはしびれた。こういうディフェンスをビシバシ決められればSRでディフェンスで生きていけます。
ピーター・ラピース・ラブスカフニ。小さいけどフランカーとしてこれだけの仕事をやってくれれば日本人の琴線に触れます。