▽らいなあさん:
>▽ひつじのじさん:
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>スーパーラグビーも、広島みたいに若手を育てるチーム、巨人みたいによそから補強するチームと、それぞれのお家の事情でチームが作られ、補強方法や主とする戦術でチームカラーがバラバラなのは、プロ野球やトップリーグと同じで面白いですね。
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>昨シーズンのレッズは、ニック・フリスビー、クウェイド・クーパーを外し、カーマイケル・ハント、ジョージ・スミスもほとんど使わず(使えず? キャプテン・スリッパーも・・・)、サンウルブズに大敗しようとも、若手を使い続けました。
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>ヘッドコーチのブラッドソーンの鉄の意思を感じます。
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>まあ、はじき出されたベテラン(問題?)選手が、よそのチームで活躍しているという話もありますが(笑)。
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>十代から使われた選手が、中心選手となり、ワラビーズへと成長していくのはすごいなあと思います。
Jスポの放送でもレッズは若手中心に切り替えたと誰かが言ってたと思いますが、いかんせんサンウルブズ以外のチームは全部一律に強いという先入観があるもので気にしていませんでした。
しかしこうやって改めて書いていただくとレッズのことがよくわかります。
外されたメンバーは結構なメンツじゃないですか。
どういうチームを作ろうとしているのだろう。
ブラッドソーンの鋼鉄の意思だけは感じられます。