▽最前列さん:
>>しかしまた何年後かに変わるでしょう。
>>変わらないSRなんてありえない。
>>そのときに日本がイニシアチブをとって参加できるような構造になっていなければ。
>
>色々と南アに恨まれました。
>
>私達日本のラグビーファンにとって、素晴らしいコンテンツだったと思います。
>フォーマットは変わっても何年か後に世界トップレベルの試合への復活を念じます。
日本のファンにとっては本当に最高のコンテンツです。
サンウルブズ文化ができ、秩父宮の雰囲気も良かったし。
それは海外のラグビーファンも感じてたと思います。
だから切るわけがないと高をくくってましたが、SANZAARにボランティア精神はありませんでした。
多くの記事に南アが主張したからだと書かれてますが、それは的を射ていないと思います。
一番は最大のスポンサーであるTVマネーが14チームの総当たりを要望してきたことで、1チーム切るしかなくなったこと。SANZAARのメンバーカントリーでもない日本の弱いサンウルブズが標的になるのは当然でその理由づけに使われただけだと思います。
海外のコメントやフォーラムなどわかるところだけをざっと見てみましたが、同情的な声は多いです。
南アは時差のないヨーロッパに参加したほうがTV放映的にもうかるんじゃないのとか
オーストラリアのチームは試合数が減ってじり貧になるんじゃないのとか、
サンウルブズは弱いけど少しずつ向上してるとか
日本のファンベースは素晴らしいのにとか。。
しかしやはり、
ジャパニーズボーンがほとんどいないじゃんとか、
メンバーころっころ変わるやんとか、
代表のプラクティスリーグになっとるやんとか。
(以上かなり誇張を含んでます)
しかし、SANZAARはファンとプレイヤーのことをよくもこれだけ置き去りにしますよね。