▽ひつじのじさん:
>▽あきじいさん:
>>スクラムとラインアウトは思ってた以上に屈指の南ア相手に結構やれてました。点差は開きましたが内容はかなり競い合えてたように思います!南アも必死でした!何が通じて何をしちゃいけないのか明確になりました!しかしやはり何もしないで去った最初の福岡選手の怪我がかなりひびきましたね!あれで出鼻を挫かれリズムが崩れていったような気がします!福岡選手マフィ選手の怪我ちょっと心配ですが本番に向けてしっかりクールダウンし心身整えてロシア戦に準備して欲しいですね!さぁ!oneteam!で日本代表の歴史を変えるぞ!頑張れ!ジョセフジャパン!
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>今日は南アのディフェンスに負けました。
>南アの速い上がりで日本は得意の細かいパスができません。外に飛ばしても十分に対応されます。南アのディフェンスシステムの思いどおりです。
>最近はこの速いディフェンスラインのあがりをやるチームは多いのですが、南アの場合は捕まったら最後。仰向けに倒されてボールに絡まれ、キープするのに相当な体力を消耗し、攻撃のリズムが崩壊します。
>最近の日本代表は強くなり見るほうの目線も上がり、やっと本当に見えてくるものがあるのですが、南アのディフェンスとタックルのものすごさを実感しました。
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>日本代表は半年のハードワークで体を作ってフィジカルには一定の自信を持っていたと思います。
>しかし前半は当たれば押し返されて仰向けに倒されます。日本の2人目3人目の意識は高かかったのですがそれでもパックを外されて蹂躙されます
>これでバックスの腰が引けました。簡単なパスもまともに放れない、取れない。当たられてもいないのにこうなっちゃうんです。心理的に負けている。
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>後半の最初、日本は南ア陣深くに入って攻めます。
>しかし単調な攻めで取れません。
>バックスに回しても田村君のパスを読まれて南アの餌食です。
>でもこれはハーフにも問題がある。
>スタンドからの攻撃がうまくいってない場合は、ハーフから仕掛けてスタンドの負担を減らすこともできる。2〜3年前のデクラークはそうやってヤンチースにボールを渡していました。茂野君の課題です。
>後半の後半でやっとボールを散らすことができるようになります。日本もガス欠でトライまで行きませんでしたが、これが出てくると日本はやはり手ごわいチームなんです。
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>世界にはいろんな相手がいます。
>エディが言ってた「世界で唯一、ボールを持たずに勝つチーム」。
>実感です。世界一になるにはこんな相手にも勝たなきゃいけない。
>もう大変です。
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>今日はリーチ以外、試合後の選手の顔はさばさばしてました。
>これでいいと思います。
>スクラムとかラインアウトの修正とかモールディフェンスとか、課題となっていたものについてはできていました。
>ラインディフェンスの機会は少なかったのですが、大きく破られることもありませんでした。
>鍵はやはりアタックのブレイクダウンだと思います。
>今日はタックルであおられてすべて押し返されました。
>2人目の意識が高くても、当たる人が当たり方を変えないとあおられて今日のようになります。そして何もアタックできずに負けてしまう。
>当たって一歩出られれば全然違う展開になると思います。
>キック処理で少々やられようが、日本のいつものアタックができれば展開は全く変わります。
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>今日は南アのディフェンスにやられましたが、SCOとIREのディフェンスはまた違うと思います。
>ポジティブに行きましょう。
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>今日の南アは最後までハードに試合をしてくれました。
>南アありがとう!
本気度120%南アありがとう!私もそう思いますね!