ほぼ同意見です。
DFの意識が高かったですね。
それにつけても、後半から出場した斎藤君のプレーには
目を見張りました。
パスがいいのは分かってましたが、何より積極性とスピードが
光ります。
先発の荒井君が今イチだったので余計引き立ったとも思いますが(^^;)。
流君より斎藤君の方が田中フミの後継者一番手かと。
▽ひつじのじさん:
>▽あきじいさん:
>>逆転の勝利のようです!サンウルブズが連敗中ですからその分非常に嬉しいですね!最終のハリケーンズA戦も期待しています!
>
>いやー、よくやりましたよ。
>最後のワンプレーの戦いまで持ち込んで、最後に取るか取られるかの勝負。
>日本〇〇というチームはこの勝負に大抵やられるのですが、勝った。
>
>まずディフェンスの意識が高いです。
>止めてやる気満々の人たちが数人います。
>日野、西川、松田、鹿尾。
>相手に内に切られたときもFWがよくかみついてました。
>アタックはハンドリングミスが多すぎてうまくいかなかったけど、何とかディフェンスでこらえて最後に逆転。良い勝利でした。
>
>ベテランながらこのチームに西川君が入ってます。先週の試合などを見てもディフェンスの場面、要所要所で効果的な働きをしてるんですよね。彼を使いたいのもわかります。
>しかしアタックがいけない。大学時代はボールを持ったらどんどん前に出ていい選手だなーと思ってたんですけど、トップリーグに入ったら攻撃力が劣化してしまった。彼はボールを持って走るのが好きだと思うのですが、その攻撃力を磨いたらほんとにいい選手になると思います。今からでも遅くない。
>
>それとやっぱり鹿尾君。この人のディフェンスの動きを見てるとほんとに楽しい。まず相手の陣形をさらっと見てタックルに入れそうなタイミングを待ってます。そして狙った獲物は逃がさない。1回仕留めたらスイッチが入って2度3度と仕留めに行きます。ボールが反対サイドに振られたらまたさらっと相手の陣形を見てタックルに入れそうな所(仕事場)に向かいます。この繰り返し。タックルに入るタイミングもいいんです。ボールキャリアが強く当たれないタイミングで懐にズバっと入ります。もうディフェンスマスターです。
>ただし、準備できずに相手のタイミングで当たられると、体が小さい分やはり外される。今日も何本か外されました。しかしこういう人が外されるのはしゃーない。
>タックルといえば日野君もいい。この人もボールキャリアが強く当たれないタイミングで入ります。
>ボールをもって走る人にはランニングセンスがあるけど、タックラーにもタックルセンスがある。
>
>来週は中継がなさそうですけど見たいなあ。