カーワン政権時代に、かなり助っ人が増えたのに
結果が伴わなかった。
批判はされたけど、雇われた本人にしたら
「遮二無二、勝利を追求しただけ。
何が変なの??」って感じでしたよね。
正に、現状のジョセフ政権も同じ匂いが
プンプンしています。
助っ人多用して、勝ってれば、まだ、
前向きな議論も出来ますがね。
代表でも、6月のイタリアとジョージアに
苦戦しながらでも勝つと、
また、OK的な空気になってしまう…。
11月のAB戦とイングランド戦で
ボロカスに負けても、「相手が相手だから」で
終わらせる可能性もある。
非常に恐ろしいと思いますね。