▽hzhzさん:
>ディヴィジョン振り分けの稚拙さでミソが付きましたが、試合の興行権が協会から各クラブに移管し、事業性を高めることを目指すだけでも、改革の一歩は踏み出せたと思っています。
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>各チームの営業マンが汗水たらしてチケットを売って、そのチケットで見に行った試合が面白い。また来たいと思ってくれる。今までの日本のラグビーに欠けていた、「お客さんありき」にやっと気が付いてくれました。
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>個人的に気になっていることの一つが、外国人枠です。D1上位1チームに与えられるというクロスボーダーマッチ出場権のことを考えると、拡大の方向に行くと思うのですが・・・。
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>もう一つが、日本選手権の扱いです。一部には廃止の方向という話も出ていますが、NHKでの全国生中継がセットになってる日本選手権を無くしてしまうのはあまりにも愚策。協会の発表が待たれます。
議論のトピックになることはいろいろありますよね。
エンターテインメントラグビーという新しい分野ではどんどん新しいことやりましょう。
世界のエンターテインメントラグビーはどんどんチャレンジしてます。ルールまでも変えようとしてます。
イケイケどんどんですよ。
しかしわかりやすい理念が欲しい。
それと谷口さんについてです。
森さんの鶴の一声から始まり、清宮氏がプロ化をぶち上げて、いろいろあって谷口さんが実務を引き受けてくれました。
汚れ役です。誰がやっても叩かれる。ラグビー界の中心にいる人たちにはこれをできる人がいなかった。
それを一貫した考えで進めてくれました。
ちょっと余計なことを言ってしまうおばちゃんかもしれないけど、彼女のおかげでリーグワンが始まる。
感謝しかないです。