▽ひつじのじさん:
>▽あきじいさん:
>>スッキリ勝利とはいきませんでした。やはりホームチームの力は大きく格下のポルトガルも力を付けています。むしろリーチや中島のシンビンがありながら何とかアウェイで勝てて良かったです。苦笑。来週末のスコットランド戦は厳しい戦いになると思いますがジャパンらしい熱いゲームを期待しています!
>
>もう蹴らないで。
>ジェイミージャパンの最初のころのような感じです。
>蹴っても取り返せない、コンテストもできない、反則になる。
>何のためにハードワークしてきたの。
>ボールキャリーが魅力な新しい人たちを何で入れたの。
>ライリーもフィフィタもセンターの選手。気の利いたチェイスができない。
>チェイスさせるなら��橋汰地のほうがよっぽどいい。
>スコットランド戦は今日のようなキック主体か、それともキックを捨てるか?
>どっち?
>キック主体で行くならライリーとフィフィタは外したほうがいいと思う。彼らの良さが出ない。
>
>FWはポルトガルに負けてはいないけど勝ってもいませんでした。
>ポルトガルと互角。これではティア1と同じ土俵には立てない。
>ブレイクダウンでファイトするタタフが必要。姫野君をロックにするか。。
>フッカーにもブレイクダウンファイターが欲しい。
>
>今日は反則を多くとられましたが、ちょっと格上げに厳しめかなというところもありました。
>今度のスコットランドは絶好調。
>反則ばっかり気にしてると、ファイトできなくなってしまう。
>難しいですね。
>
>今回の秋の遠征はまさにレッスンです。ティア2からやり直し。
>19年のチームはやはり特別なチームだったのか。。
確かにサンウルブズが負け続けた試合内容を思い出します。苦笑。
やはりジャパンのテストマッチ数がここにきて出てきてるのでしょうかね。欧州各国とは3倍以上差がありますからね。ただポルトガル戦は試合内容はいただけませんが後半の半分は相手が格下とはいえ14人で戦った事を考えるとアウェイでよく勝ったなと思います。