ここのムードメーカーさんから、ご指摘がありましたので改めます。
(代表の在住条件が3年から5年に変わります)
今後も、有力な助っ人を囲い込むことが、将来の日本のラグビーにとって必要なのでしょうか?
助っ人外人により、ジャパンが一時的に強烈になる事の先に、ティア1入りがあるのでしょうか?
(全員が外国出身者のジャパンでも何の抵抗もないのでしょうか?)
どうして国内の若手育成に、目をもっと向けようとしないのでしょうか?
百歩譲って、オールブラックスやワラビーズのように、国外の有望なジュニアを招聘し、自国流のラグビーで育成するなら、まだそこには日本ラグビーが存続すると思います。
世界ランクは下位でも国内育成を系統的に続けているサッカーのようにラグビー協会も動くべきです。
育成には力を入れない、有望助っ人を囲い込み続ける先に、どんな日本ラグビーがあるのでしょうか?
アルゼンチンはどのようにこのレベルまで達したのでしょうか?助っ人多用してきたのでしょうか?